ウェディングドレス

ウェディングドレス

5大人気ブランド、モデル・女優の香里奈プロデュース『Sancta Carina(サンクタカリナ)』やCanCamモデル西山茉希プロデュースによる『Bon Visage(ボンヴィサージュ)』、神田うのプロデュースの『Scena D'uno(シェーナ・ドゥーノ)』、またラブリー&キュートがコンセプトの酒井彩名トータルプロデュース『Aya na Ture(アヤナチュール)』、さらにファッション雑誌ViViから誕生したブランド『ViVi fleurs(ヴィヴィフルール)』など、国内外の人気ブランドが勢揃い。
新作ドレスも続々入荷。

Sancta Carina

モデル・女優の香里奈プロデュース Sancta Carina(サンクタカリナ)

モデル・女優として活躍中の香里奈本人がプロデュースした『Sancta Carina(サンクタカリナ)』。テーマである「見る人すべてを恍惚させる」ようにドレスにはクリスタルや光沢のある素材を多く使い、花嫁の美しさが最大限に引き出され輝き続けるように・・・。そんな願いを込めたコレクションです。

ドレス詳細

Ayana Ture

酒井彩名トータルプロデュース Aya na Ture(アヤナチュール)

CMで話題沸騰中の酒井彩名がデザインする「Ayana Ture(アヤナチュール)」では、一つ一つのドレスにポイントがあり、華やかさやゴージャス感をプラスしたとても親しみのあるブランドです。

Bon Visage

西山茉希プロデュース Bon Visage(ボンヴィサージュ)

誰もが憧れるお姫様・・・。そんなイメージをキーワードに作り上げ、色と形にこだわり、カワイイスタイルから自分流までいろいろと楽しめるようにとの思いを込めたドレスです。

ドレス詳細

Scena D'uno

神田うのプロデュース Scena D'uno(シェーナ・ドゥーノ)

ブライダルウエディング業界において、様々な旋風を巻き起こしトップデザイナーとして注目を浴びている「神田うの」が手がけたドレスブランド「Scena D'uno(シェーナ・ドゥーノ)」そのデザインは、とても個性があり上品さをも感じさせる作品です。

ViVi fleurs

ファッション雑誌ViViから誕生したブランド ViVi fleurs(ビィビィフルール)

ファッション雑誌ViViから誕生したブランド。
「ViVi fleurs(ビィビィフルール)」。ファッションの流行をドレスに取り入れたカジュアルでインパクトのあるドレスです。

other dress

300着を超えるバリエーション 豊富な直営ドレスセラー

アートクレフクラブでは5大人気ブランド以外の『ミグリー』や『キヨコ・ハタ』等の人気ドレスも多数ご用意しております。自分に似合う最高の一着をぜひ見つけてください。

和装

赤縁白無垢

白い掛下に白い打掛をはおり帯や小物に至るまで全てを白一色に統一した本来の白無垢に打掛の縁を赤で縁取り懐剣や箱迫、末広の房に赤を用いて、髪型は文金高島田に結い赤縁の綿帽子をかぶり可憐で優美な花嫁衣装です。

色打掛

山本寛斉作「喜祥の憧れ」。錦綴れで織り上げた伝統模様が格調高く、式の花々も咲き誇り幸せの美を慶びの心を「憧れ」のテーマに映し伝統的な艶やかさに現代的エッセンスをちりばめた新感覚な打掛です。

オーガンジー打掛(ホワイト)

透けるオーガンジーの素材に裏を付け織の打掛とは真逆な軽くてモダンな新和装です。白地に牡丹を中心に花々を取り囲むような構図を手書きにて表現し宝石を散りばめた様なスパンコール貴石にてでき上がっています。

オーガンジー打掛(イエロー)

題して「花熨斗目」。 和と洋が素敵にマッチし、今までにない新しい装いが誕生しました。独特で華やかな光沢をもつブッチャーオーガンの生地に古来より祝いの柄とされている熨斗目を主題に四季を彩る花々が咲き誇るさまを描きました。 鮮やかなイエローの地に愛らしいパステルの華やかさを添えています。生地の素材感を活かし軽やかに仕上げた新感覚の衣装です。

本手描き友禅黒引き振袖

題して「百花繚乱」。 日本の代表花である「さくら」を富貴の象徴である「牡丹」が受けまわりに百花を配し喜びの日にふさわしい寿の文様で表現。 大胆な構図にシックな配色を手描きにして染色ポイントに駒刺繍を施し豪華さの中に気品漂う黒引き振袖です。

黒紋付

花婿の礼装で着物と羽織りは黒羽二重の染め抜き五つ紋付、仙台平の黒の縞の袴です。白扇は末広がりに家系が繁栄するようにとの意味が含まれており右手で軽く握って持つ様になっております。

直垂

ひたたれとは、前身頃に衿が垂直に縫い付けられている処からでた名称です。
衣装としての歴史は長く庶民の服として古代より使われていました。平安時代後期に武士が着用し初め、鎌倉時代になると幕府に出仕するときの通常服となり後期に武士の代表的な衣服となり室町時代に武家の礼装として用いられるようになりました。江戸時代に東帯などを除いた一般的な最高級礼装として用いられるようになりました。長く広い袖は武士の威厳を表現しています。

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